言葉責めは奥が深い
言葉責めはSMの一種と言われますが、SMと言うと性的にかなり倒錯している、というふうに世間では認識されていますよね。
実は、SMはとても高度で、知的で、洗練された、精神的な、大人のお遊びだと思います。
今回はその楽しさ知って頂きたくて書きました。
さて、SMといっても、本格的にやるにはかなり器具や設備が必要です。
そこで今回お伝えしたいのは、器具を使わず、言葉を使ったり、拘束したり、辱めたりすることでより深い、性の境地を目指すということです。
言葉責めの世界
言葉責め、あるいは羞恥責めの世界です。
私が思うところのNGなセックスは、無言でのセックスだろうと思います。
倦怠期を迎えたカップルなど、少々愛撫をして、挿入して排泄するだけではお互いに気の毒だと思います。
男性は、視界から入ってくるもので性的に興奮しますが、女性はつぶやかれたり、囁かれる言葉で興奮したりします。
より良い、セックスライフを送るために、言葉を使っていただきたい、というふうに思います。
言葉責めのポイント
言葉責めといっても、ソフトなものから、調教を目的にしたハードなものまで、いろんなものがあります。
ソフト系の言葉責め
ソフトなものというのは、優しい言葉がけや愛情や好意を表現するものです。
例えば、
・きれいだよ
・おっぱい形いいね
・乳首ピンク色で綺麗だね
・唇が綺麗、キスして気持ちいいよ
・肌がとっても白くてすべすべだね
・君は優しいね、もうキュンキュンだよ」
などです。
ただ注意したいのは、あくまでも風俗遊びなので「愛してる」「好きだ」はNGです、相手に引きされてしまいます。
ミドルレベルの言葉責め
ミドルなものは、少しMっ気がある女の子だとツボに嵌ります。
興奮して、妄想して欲情して自ら求めるようになります、女性を淫乱にしてしまいます。
男性としては、とても好ましい心理状態に、女性を追い込むことができるのです。
例えば、
・こんなに濡らしてスケベだね
・どこ舐めて欲しいの?なめて欲しいとこ言ってごらん
・もう入れて欲しい?
・四つん這いになって、恥ずかしいとこ見せてごらん
・おまた広げて奥まで見せてごらん
・大きいのが好きなんだ、大きいので奥を突いて欲しいんだ
などです。
ハード系の言葉責め
ハードなものは、ドMと言われる、真正M女が対象ですね。
しっかり、相手の女の子の、M具合を確かめてから使いましょう。
これを普通の女の子や、少しMっ気のある女の子にやってしまうと、ドン引きされます。
例えば、
・こんなに濡らしてこの雌豚が
・お前は、でかいちんぽが好きなんだな
・このド淫乱が
・ほら、もっとおいしそうに舐めろ
などです。
真正M女はこれらの言葉に恍惚としイってしまうこともあるのです。言葉責めは、奥が深いです。
おすすめの羞恥プレイ
おすすめの羞恥プレイは恥ずかしい恰好をさせ、視姦することです。
声をかけると、なおさら効果的になります。「おまた濡らしてスケベだね」
例えば、クンニするとき、女の子自ら、両膝裏に手を添えてM字開脚させ視姦する。
それ以外ですと、命令して、四つん這いにしてお尻の穴とおまんこを視姦する。そして舐め回しちゃう、などです。
さて皆さん、女の子は、言葉で、羞恥で、拘束プレイで燃えてしまいます。その世界を知ると衝撃を受けることでしょう。






