風俗のマッサージなどの似たような業種とその違い
風俗エステ・マッサージにはいろいろなジャンルのお店があります。
「性感エステ」や「メンズエステ」と名前を付けていたりします。
「エステ」と「マッサージ」だと何が違うのでしょうか?
というわけで、今回は、「エステ」や「マッサージ」など似たような業種の違いやそれぞれの業種の特徴についてについてご紹介します。
性感・回春エステ
性感・回春エステとは「少しエロいエステ」です。
お姉さんが水着やトップレスになって全身マッサージをしてくれるお店です。美人のお姉さんにマッサージを求めているならこの業種がおすすめです。
施術前のシャワーは、自分で浴びておくパターンと、女の子が水着姿などで洗ってくれるお店もあります。(この時女の子は脱がない)
プレイ内容は全身オイルマッサージ、指圧マッサージ、睾丸マッサージ、リンパマッサージ(股関節のあたり)、あとは手コキなどがあります。
前立腺マッサージはできる店とできない店があります。マッサージ中心のお店と言えます。
性感・回春マッサージ
性感エステよりも「回春」や「性感」よりの、より高度な技術を持ってサービスマッサージ店と言えます。
ただ、性感・回春エステと区別が難しいところです。
区別のポイントとしては、リンパマッサージに加え、前立腺マッサージができることが多いです。これにより普通の射精とは一線を画したオーガズムに達することができます。
最後は手コキです。
サービスの特徴としては完全技術系なので女性は全裸になることはなく、男性が責めることも基本的に無いです。
前立腺マッサージは、テクニックが必要なため、できる女性がすくなくほとんど店舗がない状態です。
M性感
あまり聞きなれないかもしれませんが、Ⅿ性感というサービスがあります。
SMよりソフトで、男性が受け身になって痴女に濃厚に責めてもらうタイプのお店です。SMプレイのムチやロウソクのようなハードプレイはありません。
初心者でも受けやすい「言葉責め」や「射精管理(寸止め・じらしなど)」「顔面騎乗」などがメインです。
基本的に受け身になっていればいいので身を任せていれば大丈夫です。ただ、M性感が性感エステ等と違って洗体や普通のマッサージはありません。女王様(S嬢)はご奉仕しないからです。責めてはくれるけど、ご奉仕プレイはしないということですね。
洗体エステ
風俗ではないお店が多いです。
水着を着たエステ嬢が、たっぷりの泡で全身をきれいに洗ってくれるお店です。洗いながらのマッサージで、男性は寝てればいいです。男性は紙パンツを着用することが多いです。
股関節のあたりをサワサワしてくれる店もあるので抜きもありそうですが、基本的に非風俗扱いのお店が多いので注意が必要です。
性的サービスOKの店(風俗店)なら、マッサージの流れで手コキをしてくれます。
メンズエステ
メンズエステを名乗るお店は、非風俗・風俗・ほんとの美容健康系があります。
美容系は男性向けの脱毛や美顔法・フェイシャルエステなどをやってくれる本当のエステ店です。
非風俗は美女がアロママッサージやオイルマッサージをしてくれるお店で、これに手コキがつくと風俗になります。
先ほどの洗体エステと同じく、非風俗なので紙パンツなど着用が多いです。
手コキもなく、抜けないので「興奮してるけど我慢がまん」という状況を楽しめます。
アジアンエステ
中国人や韓国人や台湾人が中心のお店です。
アジア系の女の子が施術してくれる店です。日本人エステ店との違いは、特に韓国系の場合は、本格的なアカスリを導入している店があります。
店舗を構えているのは非風俗店がほとんどなので抜きはありません。全身マッサージがメインで、店によっては洗体マッサージをしてくれるところもあります。
派遣型は手コキがつく風俗エステの場合もありますが、なかなか見分けはつかないです。
以上、エステ・マッサージについてご紹介いたしました。
参考になれば幸いです。






